氏名:聖 林太郎(ひじり りんたろう)
年齢・性別:20代前半・男性
肩書:ここあん大学の自主映画サークル「アーヌエヌエ」元幹事長

ハル(恋流波陽)たちの1学年先輩にあたる大学4年生です。大柄な体格に似合わず、ビリー・ワイルダーなどを愛する生粋のロマンチックコメディ好きです。
コロナ禍でくすぶっていましたが、古い脚本(40年近く前、早稲田大学稲門シナリオ研究会時代にハルの父東彦が書いたもの)と出会い、映画制作の情熱を再燃させます。監督と脚本を務めるだけでなく、配役に難航した強烈な敵役「フジマタキオカ」を自ら演じるなど、不器用ながらも一途に仲間と映画づくりに邁進します。
聖林太郎が所属する自主映画サークル「アーヌエヌエ」
聖林太郎が登場するものがたりやコント
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箱庭コント78「十円玉の重み」
【登場人物】聖 林太郎:自主映画サークル「アーヌエヌエ」元幹事長。映画監督志望の大学院生。岸辺 義道:同サーク…





