氏名:岸辺義道(きしべぎどう)
年齢・性別:20代前半・男性
肩書:ここあん大学生・自主映画サークル「アーヌエヌエ」メンバー

愛称・ぎっちゃん。ここあん村の古い寺の息子で、ハル(恋流波陽)と同級生の青年。
斜に構えたような態度をとりますが、内面には映画への熱い情熱を抱いています。常人離れした構図や光の捉え方で「静」の美しい映像を撮る非凡な才能の持ち主であり、自らの監督作を保留にして林太郎の映画に「最高の映像という器」を提供すると決意します。撮影監督と副主人公「微笑」役を兼任し、実家の寺の蔵を撮影現場として提供します。
岸辺義道が所属する自主映画サークル「アーヌエヌエ」
岸辺義道が登場する主なものがたりやコント
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箱庭コント78「十円玉の重み」
【登場人物】聖 林太郎:自主映画サークル「アーヌエヌエ」元幹事長。映画監督志望の大学院生。岸辺 義道:同サーク…





