氏名:岸辺義道(きしべぎどう)
年齢・性別:20代前半・男性
肩書:ここあん大学生・自主映画サークル「アーヌエヌエ」メンバー

愛称・ぎっちゃん。ここあん村の古い寺の息子で、ハル(恋流波陽)と同級生の青年。
斜に構えたような態度をとりますが、内面には映画への熱い情熱を抱いています。常人離れした構図や光の捉え方で「静」の美しい映像を撮る非凡な才能の持ち主であり、自らの監督作を保留にして林太郎の映画に「最高の映像という器」を提供すると決意します。撮影監督と副主人公「微笑」役を兼任し、実家の寺の蔵を撮影現場として提供します。
岸辺義道が所属する自主映画サークル「アーヌエヌエ」
岸辺義道が登場する主なものがたりやコント
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箱庭コント284「ミステリーサイエンスシアターと3人のK」
【登場人物】岸辺 義道:ここあん大学学生。映画監督志望。映画の芸術性と沈黙を至上とする。遠藤 薫子:ここあん大…
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箱庭コント256「レモネード人生」
【登場人物】岸辺 義道:ここあん大学の学生。自主映画サークル「アーヌエヌエ」所属。映画監督志望。批評家気質で、…
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箱庭コント227「ディランまつり」
【登場人物】カリソメ君:ここあん高校に通う地味で普通の男子生徒。フォークソングの弾き語りフェスがあると聞き、ア…
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箱庭コント193「漱石の月がきれいだとかどうとか」
【登場人物】芳野 結衣:ここあん村立図書館のアーカイブ担当。知的な理屈屋だが不器用。動揺すると無意識に物を五十…
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箱庭コント174「悪魔のような模造紙」
【登場人物】岸辺 義道:ここあん大学の自主映画サークル所属。斜に構えた批評家気質だが、映画制作への情熱は熱い。…









