ZINE・住民のつぶやき ZINE「ほつれ」01
掌編・ものがたり氷だった夢と水だった記憶 作・氷上冬子(あらすじ)夏は水として月を映し、冬は氷として硬く輝く存在の独白。季節が巡り形状が変わるたびに記憶を失うが、それでもなお、失われた「もうひとりの自分」の感触に焦がれ続ける、循環と実存の物...
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箱庭コント
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参考資料