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箱庭コント

箱庭コント230「武功が泣いた日」

[読むシットコム・コント台本]箱庭世界「ここあん村」深夜の路地裏で100円玉を落とした路上詩人・武功の前に現れたのは、大袈裟なポエムを詠むとんでも詩人・逢坂。100円玉とちくわ巻きが巻き起こす、スケールのズレた会話劇。作・千早亭小倉
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箱庭コント231「歯磨きのバタフライ・エフェクト」

【登場人物】古暮 賢人:ここあん大学院生(M1)。日常の些細な摩擦を過剰な論理で語り、他人にたかろうとする小心者。さやかっくす:塔「ペンタ」の管理人で学バスの運転手。思考よりも肉体の感覚を優先する野生派。【場面設定】巨大塔「ペンタ」の外壁付...
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箱庭コント232「ハリボテの踊り子と乾いた草」

[読むシットコム・コント台本]箱庭世界「ここあん村」の成城が丘に住む「生の肯定者」氷上冬子と、あらゆる不都合を「ステキ」という言葉で塗り替える主婦の矢尾玲子(ステキさん)。相反する価値観・自己愛が書店のカフェスペースで交錯。作・千早亭小倉
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箱庭コント233「B面のロマン」

[読むシットコム・コント台本]箱庭世界「ここあん村」、編集プロダクション「ぽんちょ」の引っ越し前夜。思い出の詰まった紙ゴミを捨てたくない社長と合理主義の社員、そして隣のネイルサロンオーナーによる短編コメディ戯曲。作・千早亭小倉
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箱庭コント234「バイプレイヤーズ@ここあん村」

[読むシットコム・コント台本]箱庭世界「ここあん村」を舞台に、wiki風記事に振り回される住人たちの夫や妻という「バイプレイヤーズ」の日常を描く。巨大おにぎりや暗闇の日報解読など、個性豊かな夫婦たちのミクロな被害報告をコミカルにお届け。作・千早亭小倉