氏名:岸辺義道(きしべぎどう)
年齢・性別:20代前半・男性
肩書:ここあん大学生・自主映画サークル「アーヌエヌエ」メンバー

愛称・ぎっちゃん。ここあん村の古い寺の息子で、ハル(恋流波陽)と同級生の青年。
斜に構えたような態度をとりますが、内面には映画への熱い情熱を抱いています。常人離れした構図や光の捉え方で「静」の美しい映像を撮る非凡な才能の持ち主であり、自らの監督作を保留にして林太郎の映画に「最高の映像という器」を提供すると決意します。撮影監督と副主人公「微笑」役を兼任し、実家の寺の蔵を撮影現場として提供します。
岸辺義道が所属する自主映画サークル「アーヌエヌエ」
岸辺義道が登場する主なものがたりやコント
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箱庭コント「漱石の月がきれいだとかどうとか」
【登場人物】芳野 結衣:ここあん村立図書館のアーカイブ担当。知的な理屈屋だが不器用。動揺すると無意識に物を五十…
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箱庭コント「悪魔のような模造紙」
【登場人物】岸辺 義道:ここあん大学の自主映画サークル所属。斜に構えた批評家気質だが、映画制作への情熱は熱い。…
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箱庭コント「映画マニアのモアベターな黄昏」
【登場人物】 聖 林太郎:ここあん大学学生。自主映画サークル「アーヌエヌエ」の元幹事長。岸辺 義道:ここあん大…
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箱庭コント「ちゃぷちゃぷ合戦」
●前段 【登場人物】岸辺 義道: ここあん大学生。映画監督志望。ボラン京子の「でちゅまちゅ」音声が持つ不条理な…
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箱庭コント「萌えろニューロマンサー」
【登場人物】聖 林太郎:ここあん大学の自主映画サークル「アーヌエヌエ」所属。ロマンチックコメディの制作に苦悩す…









