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箱庭コント

箱庭コント あらすじ&リンクまとめ(16)|301〜320

箱庭コント301「分速400メートルの弟」|はるなつコントシリーズ(あらすじ)夕暮れの居間で、十歳のはるひこが算数ドリルを前に、旅人算で弟が猛スピードで兄を追いかける状況に人間ドラマの事件性を感じ、うっとりしている。ソファで寝そべる母みちこ...
箱庭コント

箱庭コント318「ちがう男に魅せられて?」

[読むシットコム・コント台本]名曲『魅せられて』の主人公は男の腕マニア?「腕の中で別の男の腕を見る」という歌詞の物理的矛盾を解明するため、徒然士とおはぎはんは男子学生恋流波陽を巻き込み実証実験を開始。作・千早亭小倉
箱庭コント

箱庭コント あらすじ&リンクまとめ(15)|281〜300

箱庭コント281「のびしろ無限大」 (あらすじ)ここあん村の喫茶「小古庵」のカウンター席。自由人(?)の恋流波東彦が、自身の座右の銘である「のびしろ無限大」という言葉の持つ大らかな広がりについて語り始める。隣に座る文芸評論家の徒然士が、還暦...
バックストーリー

ブックカフェ「シズカ」や微笑書店のカフェスペースの使用ルールは?|ここあん村バックストーリー

1. ブックカフェ「シズカ」(ここあん湖畔のブックカフェ)のルール「シズカ」は新刊を販売する書店ではなく、書棚に並ぶ本の多くは、オーナーの氷上静が選んだ哲学・文学書です。中野小春が淹れる珈琲とともに、それらの本を読むことができます。微笑書店...
箱庭コント

箱庭コント あらすじ&リンクまとめ(14)|261〜280

箱庭コント261「千夏の理屈」 (あらすじ)夕方の移動図書館「ロマコメ号」の前。ここあん村図書館主任司書の菜箸千夏が受付業務の片付けを進めようとしている。カウンターに水筒と大事な手書き原稿を置いていた姉の翻訳家かなが、千夏の不注意でお茶が原...