椎名町三丁目の古い雑居ビルにある、外界の「よもやま」を引き受ける泥臭い拠点。
古河モン太郎
47歳。社長。元演歌歌手。豪快だが小心者。直感で「生のエネルギー」を見抜く。
臼葉
36歳。ぽんちょ社員。奇行が多い。徒然士の原稿を書き直した過去がある。
鶴亀昌子
34歳。ぽんちょ社員。姉御肌+美肌のダブル肌。タフネス。
このほか、ぽんちょのライバル編集プロダクション社長の鉄瓶敏(42歳。性格が悪い)など。氷上静とブックカフェを営む中野小春は、ぽんちょの元パート職員。ここあん村の悩めるドンファン恋流波陽は、学生時代にぽんちょでアルバイトをしていました。
ぽんちょが舞台の主なものがたりやコント
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箱庭スケッチ「変な癖と当てずっぽう」(対話劇)
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