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箱庭コント

箱庭コント320「じひしんちょうの11日」

[読むシットコム・コント台本]11日はなぜ「じゅういちにち」と呼ぶのか?ここあん村立図書館で交わされる脱線会話劇。元お嬢様のキイロ、天然なジカク、真面目な司書千夏が繰り広げる、野鳥「ジュウイチ(慈悲心鳥)」を巡る掛け合い。作・千早亭小倉
箱庭コント

箱庭コント あらすじ&リンクまとめ(13)|241〜260

箱庭コント241「どこまでもプリン」(あらすじ)ここあん村の劇団「かもかも」の座付き作家の文芸評論家徒然士が、公民館の稽古場で万年筆を手に腕を組み、ラジオコントの壮大な構図を構想している。ライターのおはぎはんが、「どうでもいいケンカ」という...
箱庭コントの郷「ここあん村」住民一覧

バイプレイヤーズ|ここあん村のグループ&ファミリー

ここあん村の住民は「だれもが主人公」なのですが、主役になりたがる、もしくは主役にされがちな一癖も二癖もある住民のかげにいる、あまり目立たぬ「パートナー」たちも大切な存在です。高尚ぶった議論やペルソナを、身も蓋もない「生活のリアル」で崩し、不...
箱庭コントの郷「ここあん村」住民一覧

ここあん高校の教師・講師たち|箱庭ここあん村の住人紹介

ここあん村が見舞われた「あのこと」ののち、巨大な塔「ペンタ」の下層階へと移設されたここあん高校。この学園で教鞭を執る教師・講師たちの多くは、生徒たちが放つ極端な「熱(Hot)」や「冷(Cool)」の重力に流されることなく、それぞれ独自のルー...
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箱庭コント あらすじ&リンクまとめ(12)|221〜240

箱庭コント221「3人の小春」1(トマト編)(あらすじ)中野家の台所で、あやねと孫の楓子が夕食の準備を進めている。40年前のシナリオから現れた吸血鬼キャラの小春ちゃんが、トマトの赤さに血を連想して包丁を握れないと怯えつつ、代わりに自分が噛ん...