恋流波家の系譜――舞台は昭和40年代後半の世田谷区成城
ここあん村の物語につながる最も古い基層となる、1970年代の物語です。舞台は、高度経済成長期の残り香が漂う、世田谷区成城・砧が中心です。ここあん村の重要人物(?)恋流波陽の父、東彦の少年時代と思しき「はるひこ」と弟の視点を通して、大人たちの姿や当時の世相が描かれます。
●はるひことなつひこのものがたり(メインストーリー)
●はるひことなつひこのものがたりやコント(スピンオフ)
箱庭コント「付録のこんにゃく」|昭和
2026.06.15
箱庭コント「ドゥダードゥダー」|昭和
2026.06.112026.06.15
箱庭コント「習い事」|昭和
2026.06.042026.06.15
箱庭コント「犬、お断り」|昭和
2026.06.012026.06.15
箱庭コント「魔法使いのよめいり」|昭和
2026.05.302026.06.15
箱庭コント「おとうさんの目次」|昭和
2026.05.292026.06.15
箱庭スケッチ「ルールなきすごろく」|昭和
2026.05.162026.06.15
箱庭コント「モノレールの行方」|昭和
2026.05.142026.06.15
箱庭スケッチ「2つの空」|昭和
2026.05.122026.06.15
箱庭コント「軽車両の落とし物」|昭和
2026.05.102026.06.15
箱庭スケッチ「薄い黄色い水」|昭和
2026.04.272026.06.15
箱庭スケッチ「等間隔のレンゲ」|昭和
2026.04.262026.06.15
箱庭コント「分速400メートルの弟」|外部
2026.03.082026.06.15
![[公式]箱庭の語り部 千早亭小倉](https://atelier-cocoan.com/wp-content/uploads/2026/04/20260410_125128.jpg)



